[官能小説] 熟女の園 正月は家族で ~母子②~
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正月は家族で ~母子②~

 まだ夜が明けきっておらず星空が広がる夜空の下で母と露天風呂に入っていた。もうじき初日の出の時間だ。年越しセックスをした後はこの風呂で母と初日の出を見るのが恒例だ。







 寝ている父を置いたまま母と二人露天風呂に入っている。ここには男風呂、女風呂、そして混浴露天風呂の三種類があり今入っているのは混浴露天風呂だ。深夜の間はこの風呂しか開いていない。ここは他の風呂よりも高い位置に設置してありその分眺めがよく開放感もあった。

「今年も貸し切りだ」

「そうねえ。ここでゆっくり朝日を待ちましょう」

 誰もいない露天風呂に母と二人浸かって日の出を待っていた。俺も母もさっきまでセックス三昧でベトベトになった身体を綺麗にするにはちょうどいい。朝日が昇る山の方向を向いて並んで座っていた。

「お母さんに本当に妊娠してほしいって初詣でお願いしようかな」

「圭一ったら・・・神様に怒られるよ」

 隣にいる母の太ももに手を乗せて触れていった。母はタオルは着けておらず全裸で入っている。湯の中に見える母の肉体に視線を当てながら太ももから股の方へと手を動かしていった。

「だってこんなに好きで本当に妊娠してもらいたいって願ってるんだから神様にも分かってもらいたいよ」

「もう圭一・・・あっ」

 指が母のクリトリスに当たり声を漏らした。その母に横からさらに迫って唇に強引にキスをした。母もまんざら嫌というわけでもなく俺の唇を受け止めると受け止めて求めはじめた。湯の中で身体が再びじわりと熱くなってきている。

「人が来るかもしれないよ」

「大丈夫だって。今まで一度もそんなことなかったんだから」

 貸し切りでもないこの露天風呂に他のお客が来ないという保証はない。ひょっとすると起きた父が来ることだってあり得るのだ。でもそのスリルもまた堪らなかった。肌になった30の息子の俺は60の母の乳房を掴みながらキスを続けた。舌を重ね合わせ、母は俺のペニスへと手を伸ばしてきた。母もまんざら嫌ではなさそうだ。

「圭一硬くなってる・・・限界ってないの?」

「ないよ。お母さんと一緒の時はいくらでもできるから。もっと握って・・う、いいよ」

 湯の中で母の手がペニスを掴んで強く扱いていく。すっかり俺のに触るのに慣れた手つきで程よい力加減で扱いてくれていた。俺も母の大きな乳房を掴み、乳首に爪を擦らせるように当てていき刺激を与えた。

「あん・・・いいよ。乳首感じる・・・ほら舐めて」

 湯の中から浮かび上がった乳房を母が差し出してきてすぐさま口を広げて吸いついた。硬い乳首と柔らかい肌を唇と舌で味わった。心地良い母の乳房をもっと味わいたくて両手で掴みながら左右を交互に舐めていった。

「お母さん、お母さんのおっぱい・・・ふぅん」

「30にもなって赤ちゃんみたい」

「お母さん、お母さん・・・はぅ」

 母のいう通り年甲斐もなく甘えるように乳房に吸いついていた。自分の母の乳房を舐めて悪いわけがない。誰だってそうしてきたのだ。俺の場合は30でもまだその権利が認められているということだ。

「甘えん坊なんだから」

「だって自分の母親にくらい甘えたいよ」

 母の胸から顔を上げてそのまま近づけていきキスをした。両手に当たる乳首はすっかり硬くなっている。指で摘まむと母は気持ちよさそうな吐息を吐き、鼻の穴を大きく広げて息を荒らしていた。

「今度はお母さんが圭一を気持ちよくさせてあげたい」

 湯から立ち上がり勃起したペニスを母の顔の前へと近づけると母は口を開けて舐めはじめた。湯で火照ったペニスが母の口内へと入れられると舌の当たる感触がより心地いい。舌でじっくりと舐めながら少しづつ口の中へと入れていっていた。


「野外でお母さんが舐めてる・・・ああ、気持ちいい。こんなことする変態お母さんの子供で良かったよ」

「だれかに見られるんじゃないかと思ったら余計興奮しちゃう。誰か見て、いま息子のオチンポしゃぶってますよ。還暦のおばさんが自分の息子のチンポを・・・はぁ」

 母はペニスへと頭を振り動かしていく。時々口から出して伸ばした舌で舐めてみせ、再び口内へと沈めていく。それは誰かに見せているかのようだ。もし他の人が覗き見していたらと想像すると俺も興奮してしまう。母の頭を掴んで強く口内にペニスを押し込んだ。

「母親の口に・・う!!チンポがお母さんの口の中に!気持ちいいよ」

「お母さんも圭一のオチンポしゃぶるの大好きだよ。こんな立派な息子のオチンポ・・・堪らないわねえ」

 清んだ空気と湯から湧き上がる湯気の中で母のフェラは続いた。このままでは逝ってしまいそうだがまだいくわけにはいかない。
 母を立たせて石の上に両手をつかせて後ろからペニスを挿入した。

「圭一ぃ!こんな場所で・・・あふぅ!」

「美津子!美津子のマンコ突くぞ!」

 男を露わにして母の中を突いていった。温泉とはいえ周りは木々に囲まれ野外に近いこんなところで母とセックスをしているなんて最高の気分だ。

「今年からお前は俺の女だ、そうだな美津子」

「そうよ。私は今年から圭一の女!息子の女になるの!」

 太ももまで浸かった湯が荒波を立て波紋が全体へと広がっていっている。誰もいないこの露天風呂で母に向かって勢いよく身体をぶつけていった。硬くなったペニスが母の膣内を奥まで突き抜けていくと快感が駆けあがってくる。

「美津子ぉ!美津子ぉ!!俺の美津子、もっといくぞ!もっと、もっとだ!」

「もっと来て!美津子のマンコめちゃくちゃにして!おおおん!!」

 我慢できず二人とも大声で吼えながら交わっていた。もう他人に見られようが聞かれようがどうでもいい。もし父に知られたとしてもいいきっかけだろう。このまま俺は母を貰っていこう。
 母の目の前にそびえる山が徐々に明るくなってきた。

「初日の出を見ながら母親とセックス・・・なんて幸せなんだ」

「私だって・・・ああ、硬いチンポが気持ちいい・・・こんな初日の出はじめてだよ」

 山の間から徐々に太陽が顔を出し母と俺の姿を照らしていった。濡れた母の身体は真っ赤な朝日に照らされて黄金のように輝いている。とても美しい姿だ。こんなに神秘的な光景はそうは見られないだろう。俺が腰を押し付けるとその黄金の肉体が震え、艶めかしい女の声が山々に響いていく。

「はぁ!ああ!圭一ぃ・・・」

「おおぉ、神様!どうか美津子を妊娠させてください。俺の精子でこの美津子を・・・お母さんを妊娠させてあげてください!」

 目の前の太陽に向かって大声で叫んだ。神様に俺の願いをどうか知ってもらいたい。この願いを叶えてもらいたいからだ。山々にこだまするくらいの声で叫び、母へとまたペニスを押し込む。60の子宮へ俺のペニスを食い込ませていく。

「妊娠したい・・・神様、私も圭一の子供が欲しい!妊娠させてください。息子の精子で妊娠したいの!」

 母も太陽に向かって大声で願いを叫んだ。振り返った母は微笑んでいて美しかった。その愛おしい母に向かってさらに襲い掛かっていく。腰を掴んで思い切り自分の腰をぶつけていった。

「神様、いまから母親の・・・美津子の子宮に射精します。どうか妊娠させてやってください。美津子を・・・俺の妻を妊娠させてください!うううぅ!!」

「ああん、神様!!!」

 太陽は遥か彼方から俺たちを見下ろしている。新年の初日の出の下で母の肩を掴んで身体を密着させ、力を込めて射精をはじめた。夜から何度もしたがまだ出てくる。これが本当に最後だろう。最後の射精を神様の見ている前で母親の子宮へ向けて放った。

「ぐっううぅ!!美津子、愛してる」

「私も愛してる。圭一!」

 射精を終えるととても清々しい気分だった。セックスというよりも神秘体験をしたような気分だ二人で並んで立ち昇っていく太陽を眺めていた。

「あとで初詣にいきましょう。安産祈願しないと」

「そうだね。美津子」

 初詣に行った近くの神社で安産祈願のお守りを買いそっと母に渡した。



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