[官能小説] 熟女の園 甥っ子と伯母 ~伯母のオナニー~
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甥っ子と伯母 ~伯母のオナニー~

 伯母と会えるのは両親が出張や仕事の関係で家を空けるときだけだ。それはどれくらいの頻度かというのは決まっておらず長い時は3か月近く間が空くこともある。そうなると俺と伯母はセックスができず欲求不満の日々を過ごさなければいけなくなるのだ。



 最後に伯母とセックスをした日から2ヵ月を迎えようとしていていまだ伯母のところに行く予定がないことに俺は悶々としていた。自分から伯母のところに行きたいと言い出せば怪訝な顔をされるだろうからそれもできない。伯母は「たまにだから燃えるのよ」と言って頻繁に会いたがる俺をなだめようとした。けれどきっと伯母だって本当は毎日でもしたいに違いない。
 
「はぁ、はやくおばさんと会いたいよ」

 俺がそう思っているとスマホに着信があり、見てみるとそれは伯母からだった。
 動画が送られてきておりすぐにそれを再生した。

「裕太、ずっと会えないから困ってるんでしょう?」

 動画の中の叔母はリビングのソファに座っていてテーブルの上にスマホをスタンドで固定して撮影しているみたいだった。俺の心をまるで読んでいるかのようなメッセージだ。

「私もね、早く裕太に会いたい」

 伯母がソファの上に脚を上げると真っ白な太ももが見えた。上半身は服を着ていて気付かなかったが下半身はなにも履いていなかったのだ。M字に脚を広げ、股の部分が画面中央にはっきりと写っている。

「きっと裕太も我慢できないだろうから見たがってたオナニーしてるところ見せてあげる」

 伯母の手が股へと重なっていく。それを見ながら俺の股間が一気に硬くなっていった。
 伯母の指先が割れ目の中を抑えていき淡い声を上げながらその指が動きはじめる。

「はぁ、裕太見てる?見てるよね?おばさんのいやらしい姿・・・あん・・・ちゃんと見てて」

 伯母の指が上下に動き、俺の大好きな陰核を強く自分で弄っている。その様子に俺は食い入るようにスマホを見つめた。

「見てるよ。おばさん変態だね。ああ、いやらしすぎるよ」

 そう言いながら自分の股間をズボンの上から強く握りしめていった。

「もう2ヵ月も裕太と会ってないから我慢できなくなってきた。もう無理、いますぐにでも裕太とセックスしたい。いっぱい裕太の若い精子欲しい」

 そう言いながらより伯母の手の動きが強くなっていく。顔も紅らんできていて興奮しているようだ。伯母の吐息が画面越しでも俺の顔にかかってくるような気さえする。

「今度またいっぱいセックスしよう。ああ、楽しみ・・・早く来ないかな・・・裕太・・・」

 伯母の指が膣口のあたりを弄りはじめ、小さなスマホの画面でもその部分がはっきりと分かる。俺が童貞を捨て、なんども挿入した大好きな穴だ。そこを伯母は一生懸命に指を押し当てて自分を刺激している。

「裕太のおちんちんが欲しくて毎晩疼く・・・ここに早く・・・欲しい!あん、裕太!!」

 指の動きが強くなり伯母は自分の膣を突いていた。はじめて見る女の本物のオナニーに興奮が止まらない。俺も我慢できずズボンを脱いでいった。

「俺もおばさんとしたくて我慢できないんだ。早くそのいやらしいマンコに入れさせて」

 勃起したペニスを掴んで扱いていくと快感が走ってくる。

「裕太がどんどんセックス上手になっていくのがうれしい。私もどんどん気持ちよくなっていくから。もうこんな指なんかと比べ物にならない。やっぱり本物の裕太のおちんちんが欲しい」

「俺もだよ、俺もおばさんのマンコに入れたいよ。ああ!」

 画面の中でさらに悶えながらオナニーをする伯母、それを見る俺もペニスを強く扱いてオナニーをしていく。伯母と初体験をするまでのオナニーもどきとは違い、射精するために力いっぱい自分のペニスを刺激していった。その結果、手の中でペニスがビクビクと震えている。

「裕太、裕太!裕太のおちんちん!いっぱいここに入れて、それでいっぱい射精して!もう欲しい!いますぐ欲しい!いいい!!」

 おばさんは吠えるように声を上げながら身体が震えてソファの上でガクガクと変な動きをしはじめた。
 おばさんは俺のことを想像しながら逝ってしまったのだ。それを見た瞬間、俺もついに耐えられなくなってしまった。

「うう!おばさん、出る!!」

 握りしめたペニスから大量の精液が噴き出してフローリングに飛び散っていった。いつもするオナニー以上に興奮したため量は多く、真っ白な池が出来上がっていく。

「はぁはぁ・・・おばさん・・・早くしたいよ」

 動画はすでに終わっていてスマホは真っ暗だ。
 そのスマホを手に取って射精したペニスを撮影して伯母に送った。

 はやくまた会いたい。会って伯母の中に出したいと思うとペニスはすぐに硬くなってきた。


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