[官能小説] 熟女の園 女帝の安らぎ ~女帝アナル喪失~
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女帝の安らぎ ~女帝アナル喪失~

 祖母は俺に新たな当主の座を用意してくれ俺は引き換えに祖母に妻となることを求めた。それが俺たち二人にとって新たな関係を育む土壌となったのだ。祖母の寝室で俺たちは愛を深め合っていた。







「志乃愛してる」

「私も。もう明人を子供扱いなんてできないわね」

 共に絶頂を迎えた後、布団の上で身体を寄せ合い愛を語らいでいた。祖母は威厳ある冷徹な顔を棄て優しい女の顔をしている。俺も前よりも男らしく自信に満ち溢れていた。当主になることをもう恐れたりはしていない。隣にいる温かい祖母の身体を触れながらこれから訪れるであろう試練にも立ち向かえる覚悟を再確認していた。

「志乃のためにも俺は当主として精一杯やらせてもらうよ。この立川を父さんたちよりも、いやお爺さまの時よりも立派にしてみせる」

「その凛々しい表情素敵。やはりあなたならできるわ。あなたこそ本物の王よ」

 甘えるように顔を寄せてきた祖母と唇を重ねた。きつく吸い合い、やがて舌を入れていく濃厚なキスへと発展していった。互いに舌を激しく動かして唾液を混ぜながら重ね合った。

「俺のことを傍で支えてほしい。志乃の知恵と愛が必要なんだ」

「私にできることならなんでもします。私は明人の妻なんですから」

 胸の奥に広がる温かさ、愛する人と共にいるという幸せをいま実感している。祖母とならどんな苦難も乗り越えられるという自信、そして力が湧いてくるのだ。
 再びペニスが勃起してきて祖母の肌へと食い込んでいった。すると祖母は手を伸ばして優しく振れてきた。

「オチンポまたこんなに硬くなってる」

「うっ!お婆さま、そんな言い方!」

 下品な言葉を口にする祖母を見て俺は戸惑ってしまった。祖母は妖艶に微笑みながら硬くなった俺のペニスを扱いてきた。

「私だってオチンポなんて言い方しってるわよ。チンポのほうがいい?それともチンコ?」

「ああ、まさかお婆さまの口からこんな言葉を聞くだなんて」

 俺のを扱きながら祖母は楽しそうに卑猥な言葉を口にしていった。俺が本性をむき出しにしたように祖母も自分の本性をむき出しにしたということなのだろう。その事がとてもうれしかった。

「なんだか言ってる私も興奮するわ。こんなのあの人・・・お爺さまにもしたことなかったのよ」

「なら俺の前だけってことか。うれしいよ。俺の前では下品な志乃をもっと見せてくれ」

 祖母は俺の下半身の上に乗ってペニスに向かって唾液を垂らし、手で擦りつけていった。表面を祖母の生温かい唾液が多い、指の擦れる感触も一段と心地いい。

「明人のチンポ好きよ。このデカいチンポ、もう見てるだけでよだれが出ちゃう。やだ、もうビクビクさせないで」

「だって気持ちいいから」

 祖母は顔を上げ、胸をペニスへと近づけていき両手で乳房の間にペニスが納まる様にして谷間に擦り付けてきた。その感触は口や膣とはまた違うものだった。

「くぅ!堪らない!もっとして。おっぱいで挟んで」

「こう?これでいい?」

 若い女のような張りや弾力はない乳房だが柔らかい肉が包み込んでくれるとまるでマシュマロに突っ込んだかのような感触だった。祖母の娼婦のような振る舞いにますます興奮しペニスが胸の間で暴れてしまった。

「ふぅ、うぅ!!」

「動いてうまく挟めないじゃない。ほらちゃんとおっぱいの間に来なさい」

「ひゃ!」

 はじめてのパイズリに俺は驚き戸惑うばかりだった。祖母はとても楽しそうにしていて新たな快感に目覚めてしまったようだった。

「だめだ。また!」

 柔らかい乳房に挟まれながら俺は再び襲ってきた射精感に耐えられそうになかった。そして俺もいままでしたことのないことをしてみたくなったのだ。
 乳房に挟まれたまま腰を上にあげ、祖母の顔の真下から射精していった。先端から飛び出した白い液体が祖母の顔に向かって飛び散っていき顔中に俺の精液が散っていく。

「きゃ、やだ!」

 突然のことに祖母は驚き、顔を真っ白に染めながらも胸でペニスを押さえ付けてきた。それが余計に射精を催し、祖母の顔にさらに精液を吹きかけさせたのだ。祖母の額や鼻、頬、唇まですべてが俺の精液に覆われている。

「はぁはぁ・・・大丈夫・・・ですか?」

「こんなのもはじめてよ。いやらしい孫を夫にしてしまったわね」

 精液に覆われた顔が緩み祖母は笑みをこぼした。祖母も俺同様に本当はとても変態なのだろう。顔に射精されながらもその顔のままペニスを口へと運び、残り汁を舐めとっていった。

「うう、志乃好きだ。もっと志乃と下品なことがしたい」


 祖母を立たせて柱に両手をついて尻を上げさせている。脚を開かせて尻の谷間へと俺は顔を埋めていた。

「あう・・・そんなところ・・や、やんっ!」

「いい匂い・・・一度じっくり舐めてみたかったんだ」

 俺が舐めているのは割れ目ではなくその上にある小さな穴、菊門だ。舌を当てると祖母は恥ずかしそうに力を込めて穴を閉じていき、わずかな隙間から濃厚な臭いが漂ってきた。その匂いに欲情してしまう。

「ここはお爺さまともしていないんだよな?」

「まさか。あの人はこんなことするような人じゃなかったもの。やだ、もう・・・んっ!」

 孫の極度の下品さに祖母は驚きつつもはじめての体験に身体を熱くしていた。小さく縮まった穴へと舌を立てて突いていくと祖母は抵抗しようと力を込めてきた。

「ここに入れたい。共に初体験をしたいんだ。志乃ともっと愛を深め合いたいんだ。お爺さまよりもずっと深い愛を」

 祖母の尻から顔を上げて立ち上がり、硬いペニスを菊門へと当てていった。本当にここに入るのかという不安もあるがこれを乗り越えれば祖母との絆はより深まり、共に苦難に立ち向かう力になると思えたのだ。

「入れまぞ、志乃」

 祖母の尻をしっかりと掴んで76の肛門の中へとペニスを挿入していった。思っていた以上にずっときつくペニスを締め付けてくるが必死にこっちも力を込めて中へと入れていった。

「ああ!痛い、お尻に本当に入ってきてる!明人のが・・・う、だめ!無理!」

「我慢するんだ、もっと力を抜いて。まだこれからだぞ!」

 強い口調で祖母を叱咤しながら下半身に力を入れてさらに中へとペニスを推し進めていった。きつく締まったアナルにペニスが包み込まれていき膣とは違う心地良さがあった。祖母は息を整えながらも少しづつ俺を受け入れ、はじめてのアナルセックスを感じようとしている。

「76にもなってこんなことを・・ああ、お尻の奥まで来ちゃう」

「今からでも遅くない。アナルセックスでもなんでも一緒に楽しんでいこう。志乃となら俺は何でもできる気がする」

「ふぅ・・・明人・・・私も」

 少しづつ刻むように挿入していったペニスがついに根元まで入り込み、祖母のアナルの奥まで達していた。はじめてのアナルセックス、それも76の実祖母だが最高の気分だった。ペニスを締め付ける感触が新鮮で中でペニスがより硬くなっていく。

「動かすぞ、志乃」

「は、はい」

 ゆっくりと祖母の腰を掴んで身体を引いていくと中で強くこすれ合いその刺激が互いに痛みとなって襲ってきた。

「ひぃ!だめ、痛い。やめて!」

「俺も痛い。けどこのまましないともうチンポが・・・頼むアナルで逝かせてくれ」

「いいぃ!!」

 痛みで叫ぶ祖母の後ろからペニスを少しづつピストン運動させていきアナルを突いていった。中で鋼のように硬くなったペニスが祖母の穴を削りながら広げていくようだった。時間をかけて動かしていくうちに徐々にアナルはほどほどに動かしやすくなっていった。

「うう!気持ちいい。アナルセックスもいい!」

「おぅん!お尻に来てる。孫の硬いチンポが・・・私の尻の中を突いてくる!」

 痛がっていた祖母も興奮気味に息を上げながら腰を突き出して求めてきた。その尻に向かってペニスを打ち付けていき祖母のアナルを奪っていったのだ。

「アナルがこんなに気持ちいいなんて。うう、志乃!」

「痛いのに感じる。これがアナル・・・クセになっちゃいそう」

 快感任せに腰を振り祖母のアナルを突きまくった。痛みが伴うこの締め付けさえも心地良く反発するようにペニスが硬くなっていく。その硬いペニスで何度も何度も祖母の腹の中へ突き、祖母は喘ぎ声を上げて受け止めた。

「ほら志乃、今からケツにザーメンぶちこむからな。お前のケツの奥にたっぷり注いでやる」

「出して出して!誰にもされたことないアナルセックスでこのまま中に出して!」

「くっ!!」

 きつく締まった穴の中へと全身の力が向かっていき精液を吐き出していった。細い祖母の身体の尻の奥深くへと射精していったのだ。

「お腹が・・・明人の精液が来てる・・・いつもと違う。こんなの・・・ああ、こんなの耐えられない」

「まだだ志乃!」

 さらにドクドクとアナルの中へと射精していった。背を反らせ吠える祖母の身体をし科kりと掴んで注ぎ続けていった。

「だめだめ、また来る・・・来るうううう!!」

 踏ん張っていた祖母の二本の脚が震え股から滝のように汁が垂れ流れていった。はじめてのアナルセックスに耐えきれず祖母は再び潮を吹いてしまったのだ。

「おおおおお!!!」

「ああああう!!!」

 共に喉が裂けんばかりに叫んでついに絶頂を終え、祖母の汁まみれになった畳の上に倒れ込んでしまった。まだ祖母のアナルには俺のペニスが入ったままだ。後ろから背中を抱きしめていった。

「ケツの穴も気持ちよかったです。お婆さま」

「明人のチンポもっと好きになったわ」




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