[官能小説] 熟女の園 甥っ子と伯母 ~伯母からの最高のプレゼント~
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甥っ子と伯母 ~伯母からの最高のプレゼント~

 はじめてのラブホテル、そこで伯母はいままでにない姿を見せてくれた。全身を包む網タイツと濃い化粧、それらが伯母をより魅力的に引き立てている。何度射精しても俺の欲求は留まることはなく何度も伯母を求めた。



 室内には俺と伯母の汗と体液の匂いが充満していた。すでに部屋に入って何時間も経っているだろう。だが俺は休む暇もなくひたすら伯母とセックスを続けていた。

「おばさん、おばさん!うう!」

「はぁ!裕太、だめ、もう無理!」

 俺に背を向けた伯母の尻に向かって身体をぶつけていく。後から強く突くと伯母の身体が強く震え、汗が飛び散っていった。ペニスを入れた膣からも注ぎまくった精液と伯母の汁がシーツの上に大量に垂れていく。

「ああん!だめ!イック!!!イッグウウ!!」

 獣のように伯母は叫び声を上げ背を反らせながら逝ってしまった。膣からペニスへとビリビリと電気のような刺激が走るが俺はそれに必死に耐えながらまだ伯母へピストンを続けていく。

「まだだよ。まだ・・まだ!」

 ベッドの上でぐったりと倒れ込んでしまった伯母の髪をかき上げ、耳に舌を当てていった。そのまま舌を伯母の耳の穴の中へと入れていく。考えてやっているわけではなく本能のままに俺の身体は勝手に動いていったのだ。

「やだ、裕太。そんなこと」

「おばさんの全身の穴を楽しみたい」

 自分がとんでもなく変態だと思いながらもやめられなかった。それどころかますます興奮してしまう。汗が浮かんだ伯母の顔を舐めていく。化粧が滲みながら汗が俺の舌の上へと広がってくる。伯母の瞼や鼻の穴まで舌を当てていった。

「はぁはぁ、おばさんの全部、全部欲しい」

 伯母の肉体の隅々まで俺のものにしたかった。1年前まで淡い憧れと恋心を抱いていただけの存在の伯母をいまははっきりと愛していると言える。俺は自分の伯母を女として愛しているのだ。きっと他の女はもう愛せないだろう。この人以上に人を愛せる自信はない。

「私も裕太の隅々まで全部欲しい。お互いの身体を全部・・・裕太」

「おばさん」

 見つめ合い、伸ばしあった舌を絡めていった。

「おばさん、これからもずっと俺とセックスしてくれるよね」

「もちろん。裕太の方こそ捨てないで」

「捨てたりなんてしないよ。おばさんと一生したい」

 未来のことはなにも分からないがそれでも俺はこうして伯母とセックスできる限りはずっとしたい。俺にとって将来に求めるものはそれだけだ。

「裕太、お願いしたことがあるの」

「なに?」

「アナルに・・・入れて」

 伯母は控えめにそう頼んできた。俺もアナルセックスには実は興味があった。だがそんなことをすれば怒られるのではないかと怖くて言い出せなかったのだ。生唾を飲み伯母の顔をもう一度見つめた。

「アナルに入れていいの?」

「そう。いまマンコに入ってるのをお尻の方に・・・」

「俺したことないからすごく怖いよ」

「私だってしたことないから・・・だから裕太お願い」

 ぐったりとうつぶせに寝ている伯母の膣からペニスを抜き、股の部分を指で触れて後の穴の位置を確認していった。膣よりもずっと小さく引き締まった皴の集まる穴、ここに本当に入るのだろうかと不安になってしまう。

「おばさんしたことないのにどうして俺と・・・アナルセックスしようって思ったの」

「だって裕太の童貞貰ったし、私も裕太にはじめてを捧げたかった。だからこの穴でよければ裕太に貰って欲しい」

 伯母の言葉に嬉しさが込みあげてくる。小さな穴に指を当てほじるように軽く感触を確かめている間にペニスの方が早く入れたいとばかりに硬くなっていた。
 ローション代わりに精液を穴に塗り付けてペニスを穴の入口へと当てていく。

「おばさん、入れるよ」

「わかった・・・はん!」

 狭い尻の穴の中へと先端を入れただけでもう伯母は辛そうに悲鳴を上げた。俺もその狭い穴に本当に入るのか不安を抱きながらも少しづつ奥へと挿入していく。膣とは全く違う感触がペニスを包み込み、それはこれまでにない感懐をもたらしてくる。

「おばさんのアナル奪ってる。俺がおばさんの・・・うう!もう少しで全部入るよ」

「入れて!奥まで!ひぃ!!痛い!でもそのまま入れて!」

 伯母の苦しそうな声を聞くと俺は辛くなってしまう。だが入れてと求められている以上男として伯母に答えるべきだ。伯母の尻を強く掴んでさらに力を入れてペニスを伯母の尻の奥まで入れていったのだ。

「おばさんのアナル奪っちゃった。俺がおばさんのアナル処女を・・・嬉しいよ」

「私も・・・こんなことを裕太とできて嬉しい。ガチガチの15のチンポ、尻でも気持ちいいよ!」

「おばさんのマンコもいいけどアナルもいいよ」

 伯母の身体の背に乗って少しづつペニスを動かしていく。狭い穴はしっかりとペニスを掴んでいて膣のようにピストンすることはできない。それでも少しづつ動かしてアナルの感触を味わおうと思ったのだ。

「んん!お尻に響いてくる!やん!」

「嫌ならやめるから言って」

「いい!続けて!アナルを犯し続けて!」

 さらに力を入れて身体全体を振ってアナルにペニスを打ち当てていく。徐々に中がどろりとした感触と熱気に包まれてきて心地よくなってくる。こんな経験きっと両親もしたことないだろう。親もしたことがないであろう卑猥なことを伯母としている。それがますます俺を燃えさせていく。

「ううぅ!おばさん、このままケツにザーメンだしていい!出そうだよ」

「出して!思いっきり!裕太のザーメンをケツ穴にぶちこんでぇ!」

「くぅうう!!いくぞおお!!」


 伯母の尻を強く掴み奥までペニスを突き入れて力を込めた。
 伯母の小さな穴の中でペニスが爆ぜ、精液が放たれていく。その穴の奥へと向かって俺の精液はドクドクと勢いよく流れ込んでいっている。

「はあああ!来る、来る、来るぅぅ!!お尻が熱い・・・お腹に・・・来てる!!」

「まだ、まだ出るぞ!!」

 さらに伯母の尻穴へと射精を続けた。より穴が引き締まりペニスから絞りだされていく。俺の中に残っている最後の一滴まで伯母の尻へと注ぎ込んでいった。

「あああ!アナル、アナルセックスしちゃった!裕太にケツ穴上げちゃった!いやん!」

 大声でそう叫びながらうつぶせになっていた伯母の身体が震え、逝ってしまったようだ。

 俺の進学祝いに伯母はアナルをくれた。これ以上にない最高のプレゼントだ。

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テーマ : 官能小説・エロノベル
ジャンル : アダルト

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No title

精力絶倫の少年に、熟女がアナルに入れてほしいとお願いするなんて、なんと素晴らしい展開!!
自分のすべてを、アナルバージンを少年に捧げ、互いの愛を確かめ合う。
興奮させてもらいました。
ありがとうございます。
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