尼僧と僧侶 ~レイプする若僧侶、アナルまで弄ばれる熟女~
雄厳との禁断の行為を終えて私は急激な疲労に襲われてしましました。その日はそのまま雄厳の部屋で寝入ってしまったのです。
朝のお勤めのことに備えなければなりませんでしたがもう動く気力がなかったのです。雄厳も終えた後はぐったりとして私の横に倒れてしまいました。言葉を掛け合うこともなく私たちはそのまま眠りに就いたのでございます。
どれくらい寝ていたのでしょうか、意識を取り戻すとあたりはすっかり明るくなっていました。こんなにも寝入ってしまったのは久しぶりのことです。朝のお勤めに間に合わないと思い即座に起き上がろうとしまたし。しかし、起き上がることができませんでした。
「花月院様、おはようございます」
仰向けに寝た私の前に雄厳がおりました。昨夜と同じように裸のままで私を足のほうから見下ろしているのです。
私は両手を紐で結ばれて両足を開いた状態で足首を紐で左右に引っ張られております。もちろん着物は着ておらず裸のままです。
「雄厳、これはどういうことなのですか」
「すみません花月院様。昨夜のことはとてもうれしく思っております。ですがその経験を得てさらに花月院様への欲が高ぶってしまったのです。一夜限りというだけでは我慢できません。まだまだ花月院様の肉体を堪能したいのです」
微笑み落ち着いた口調でしたがとても恐ろしく思いました。逃げることも歯向かうこともできない状態でなにをされるのかわかりません。背筋が凍るような思いでございました。
雄厳は男根を固く勃起させております。
「今すぐ紐を解きなさい。教えの道だけでなく人の道も踏み外すことになりますよ」
「こんな乱暴なことをして大変申し訳なく思っています。こうでもしないともう機会はないと思ったのです。私はまだまだ物足りないのです」
雄厳は徐に私の太ももを左右に開くように手で押さえると顔を股に当ててきました。そして私の秘所に固い感触が触れてきました。
おそらく指先でしょう。入口を突いております。
「これが私が貰った花月院様の陰部なのですね。ここに私のが入っていたんですね」
指で輪郭をなぞるように触れてしっかりと見られております。昨夜よりも落ち着いた様子でまじまじと観察されてとても恥ずかしくなってきました。
指先は肌をなぞるだけでなく入口から中に入ってきました。
「あぁ・・・」
「花月院様の中まだ温かいです。この匂い、精液の匂いがします。私の放った精液の匂いですね。指先にもベトベトと粘りついてきます。まぎれもなく私はここに射精したんだ」
指を奥まで入れて中で関節を曲げてきました。とてもいやらしく指先が中で暴れております。前後にも出し入れされて私の膣の中で溜まっていた精液がかきまぜられているのがわかります。
私が望んだわけではなく一方的に肉体を弄ばれて恐怖を感じ脂汗が湧き出てしまいます。ここには私たち二人しかおらずだれも助けには来てくれませんのでどうすることもできないのです。
「おねがい、止めて。止めなさい」
「もう一度こうして見ておきたかったのです。私が求めた花月院様を」
私の言葉に聞く耳を持ってはくれませんでした。指を一度抜いて今度は人差し指と中指の二本、私の中に入れてきました。さらには陰核に口を付けられております。
「ん、はぅ・・・」
「はぁ、我慢できません。女の味が忘れられません」
私の突起部分、陰核に舌を当てています。先端をつき当てるようにしてそこを刺激してくるのです。さらには指二本で中をかき回し強い刺激が襲ってまいります。
「あ、あうう・・あん!」
私の漏らす声を聞くと雄厳はさらに舌を押しつけてまいりました。本気で私を求めているようです。舌先は入口の上部を舐めはじめました。指の動きを止めて舐めることに専念しています。
舌先でやさしく舐めるその感触はとても気持ちよく、私は先ほどまでの恐怖心が薄れてしまいそうです。雄厳の舌使いはそれくらい上手だったのです。
「花月院様、中が温かくなっております。感じれおられるのですか」
「そんなこと・・・ないわ・・・あん!」
言葉に反して刺激に体はどんどん反応してしまいます。昨夜の行為が頭に浮かんできて再び男を求めてしまいそうになっています。舌は中に入り軽く舐めております。そして指先はというと抜き出してさらに下、菊門に触れておりました。
「そこは触れないで。だめよ、そこは違うの」
「何が違うんですか。ここがなんなのかはわかっています。花月院様の肛門でしょう」
指先を菊門に押し当てて穴をこじ開けるように押しつけています。力を入れて必死に抵抗するものの指の力には敵いそうにありません。指先が肛門に入っております。
「きゃ!」
私は悲鳴を上げてしまいました。とても不思議な感触が尻に伝わっているのです。力を入れれば入れるほど指が食い込んでしまいます。指先で浣腸されているようでその感触に耐えられそうにありません。
「肛門に私の指が入ってる。花月院様の肛門もとても素敵です。ああ、こんなことだけでは我慢できない」
雄厳はもはや本能のままに動くだけになっております。指を抜いて舌先を菊門へと押し当ててきました。こんなところを舐められるとは思わず驚いてしまいます。
「ひぃ!ちょっとそこ汚いからお止め。舐めるところじゃない・・・」
「この匂い、たまらない。花月院様をすべて味わいたい」
手で尻をしっかりと左右に広げて菊門に舌を当てて舐めはじめました。音を立てながらむしゃぶりついているのです。この未知の体験に私はおかしくなってしまいそうです。なんとか押し返そうと力を入れた瞬間、プッっと微かな音が菊門からしました。
「花月院様のオナラ、いい匂い。もっとして、匂わせて」
放屁をかけられたにも関わらず雄厳はうれしそうな声を上げてクンクンと匂っております。舌を穴に突き込まれてしまいました。厳しい禁欲生活が雄厳を歪ませたのか、天性の変態なのか臆することなく変態行為に身を興じております。
「もういい加減にして、嫌よこんなこと」
「だめです。さっきから穴をヒクヒクさせてこれはもっとしてもらいたいということじゃないのですか。もう一度オナラをしてください。そうすれば止めます」
もうこれ以上菊門を舐められたくないという気持ちと放屁をかけるというはしたなさ、どちらも恥ずかしいことに変わりありません。迷った結果私は放屁を選びました。
「で、でるわ・・・う!」
ブブゥっと力んだ菊門から低音の大きな音が響きました。思った以上に大きな放屁をしてしまいました。人生でこれ以上ないくらいの恥ずかしさでした。
「ああ、これが嗅ぎたかったんだ。花月院様の本気オナラいい香りだ」
雄厳は放屁を匂って高揚しています。私の放屁だけで男がこんなにも興奮してしまうなんて信じられません。
雄厳はその匂いの余韻に浸ったのちに顔をあげました。約束通り菊門を舐めるのを止めてくれたのです。
「花月院様ありがとうございました。とても満足してます」
「では早くこの紐を解いてちょうだい」
「それはできません。まだすべてが終わったわけではないんです」
雄厳は体を起こすと下半身を私の股に重ねてきました。秘所に固く熱い塊が触れております。間違いなく男根、雄厳は一連の行為で興奮を高めてより固くなった男根で私を犯そうというのです。
「もう一度こうしたかったんです。入れます」
私の中に男根が入り込んできました。昨夜と違い雄厳が自分の意思で私に入ってきています。べっとりとした精液と愛液の残り汁がこびりついた膣内を奥へと侵入してきております。
「ああ・・ああ!」
「花月院様!この感触たまりません。はぁはぁ!」
私の下半身を持ち上げて腰を振って打ちつけてきました。幾度となくこうすることを想像していたに違いありません。さらに女体をしった雄厳に恐れるものなど何もなかったのです。腰を前後に振って出し入れを繰り返しはじめました。
もう一度昨日の快感が蘇ってきます。私もまた男が欲しくなってしまいます。
「急に締まってきた。花月院様・・・もっと欲しいのですね、そうなんですね」
雄厳は腰を引いて勢いよく突きさしてきました。昨夜よりも奥までしっかり届いて突き刺さっています。言葉にはしませんでしたが私も雄厳に突かれるのが気持ちよかったのです。
40も年下の僧侶にレイプ同然の行為で犯されて快感を感じていました。
「ああ、いい!出そう、出るう!!」
雄厳は私の最深部に突きさして中へと射精しました。ドクドクと中へ再び注がれてまた膣内が精液まみれになっていきます。私に有無も言わせない強引な挿入射精、それが快感でした。自分が汚されることに気持ち良くなっていたのです。
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朝のお勤めのことに備えなければなりませんでしたがもう動く気力がなかったのです。雄厳も終えた後はぐったりとして私の横に倒れてしまいました。言葉を掛け合うこともなく私たちはそのまま眠りに就いたのでございます。
どれくらい寝ていたのでしょうか、意識を取り戻すとあたりはすっかり明るくなっていました。こんなにも寝入ってしまったのは久しぶりのことです。朝のお勤めに間に合わないと思い即座に起き上がろうとしまたし。しかし、起き上がることができませんでした。
「花月院様、おはようございます」
仰向けに寝た私の前に雄厳がおりました。昨夜と同じように裸のままで私を足のほうから見下ろしているのです。
私は両手を紐で結ばれて両足を開いた状態で足首を紐で左右に引っ張られております。もちろん着物は着ておらず裸のままです。
「雄厳、これはどういうことなのですか」
「すみません花月院様。昨夜のことはとてもうれしく思っております。ですがその経験を得てさらに花月院様への欲が高ぶってしまったのです。一夜限りというだけでは我慢できません。まだまだ花月院様の肉体を堪能したいのです」
微笑み落ち着いた口調でしたがとても恐ろしく思いました。逃げることも歯向かうこともできない状態でなにをされるのかわかりません。背筋が凍るような思いでございました。
雄厳は男根を固く勃起させております。
「今すぐ紐を解きなさい。教えの道だけでなく人の道も踏み外すことになりますよ」
「こんな乱暴なことをして大変申し訳なく思っています。こうでもしないともう機会はないと思ったのです。私はまだまだ物足りないのです」
雄厳は徐に私の太ももを左右に開くように手で押さえると顔を股に当ててきました。そして私の秘所に固い感触が触れてきました。
おそらく指先でしょう。入口を突いております。
「これが私が貰った花月院様の陰部なのですね。ここに私のが入っていたんですね」
指で輪郭をなぞるように触れてしっかりと見られております。昨夜よりも落ち着いた様子でまじまじと観察されてとても恥ずかしくなってきました。
指先は肌をなぞるだけでなく入口から中に入ってきました。
「あぁ・・・」
「花月院様の中まだ温かいです。この匂い、精液の匂いがします。私の放った精液の匂いですね。指先にもベトベトと粘りついてきます。まぎれもなく私はここに射精したんだ」
指を奥まで入れて中で関節を曲げてきました。とてもいやらしく指先が中で暴れております。前後にも出し入れされて私の膣の中で溜まっていた精液がかきまぜられているのがわかります。
私が望んだわけではなく一方的に肉体を弄ばれて恐怖を感じ脂汗が湧き出てしまいます。ここには私たち二人しかおらずだれも助けには来てくれませんのでどうすることもできないのです。
「おねがい、止めて。止めなさい」
「もう一度こうして見ておきたかったのです。私が求めた花月院様を」
私の言葉に聞く耳を持ってはくれませんでした。指を一度抜いて今度は人差し指と中指の二本、私の中に入れてきました。さらには陰核に口を付けられております。
「ん、はぅ・・・」
「はぁ、我慢できません。女の味が忘れられません」
私の突起部分、陰核に舌を当てています。先端をつき当てるようにしてそこを刺激してくるのです。さらには指二本で中をかき回し強い刺激が襲ってまいります。
「あ、あうう・・あん!」
私の漏らす声を聞くと雄厳はさらに舌を押しつけてまいりました。本気で私を求めているようです。舌先は入口の上部を舐めはじめました。指の動きを止めて舐めることに専念しています。
舌先でやさしく舐めるその感触はとても気持ちよく、私は先ほどまでの恐怖心が薄れてしまいそうです。雄厳の舌使いはそれくらい上手だったのです。
「花月院様、中が温かくなっております。感じれおられるのですか」
「そんなこと・・・ないわ・・・あん!」
言葉に反して刺激に体はどんどん反応してしまいます。昨夜の行為が頭に浮かんできて再び男を求めてしまいそうになっています。舌は中に入り軽く舐めております。そして指先はというと抜き出してさらに下、菊門に触れておりました。
「そこは触れないで。だめよ、そこは違うの」
「何が違うんですか。ここがなんなのかはわかっています。花月院様の肛門でしょう」
指先を菊門に押し当てて穴をこじ開けるように押しつけています。力を入れて必死に抵抗するものの指の力には敵いそうにありません。指先が肛門に入っております。
「きゃ!」
私は悲鳴を上げてしまいました。とても不思議な感触が尻に伝わっているのです。力を入れれば入れるほど指が食い込んでしまいます。指先で浣腸されているようでその感触に耐えられそうにありません。
「肛門に私の指が入ってる。花月院様の肛門もとても素敵です。ああ、こんなことだけでは我慢できない」
雄厳はもはや本能のままに動くだけになっております。指を抜いて舌先を菊門へと押し当ててきました。こんなところを舐められるとは思わず驚いてしまいます。
「ひぃ!ちょっとそこ汚いからお止め。舐めるところじゃない・・・」
「この匂い、たまらない。花月院様をすべて味わいたい」
手で尻をしっかりと左右に広げて菊門に舌を当てて舐めはじめました。音を立てながらむしゃぶりついているのです。この未知の体験に私はおかしくなってしまいそうです。なんとか押し返そうと力を入れた瞬間、プッっと微かな音が菊門からしました。
「花月院様のオナラ、いい匂い。もっとして、匂わせて」
放屁をかけられたにも関わらず雄厳はうれしそうな声を上げてクンクンと匂っております。舌を穴に突き込まれてしまいました。厳しい禁欲生活が雄厳を歪ませたのか、天性の変態なのか臆することなく変態行為に身を興じております。
「もういい加減にして、嫌よこんなこと」
「だめです。さっきから穴をヒクヒクさせてこれはもっとしてもらいたいということじゃないのですか。もう一度オナラをしてください。そうすれば止めます」
もうこれ以上菊門を舐められたくないという気持ちと放屁をかけるというはしたなさ、どちらも恥ずかしいことに変わりありません。迷った結果私は放屁を選びました。
「で、でるわ・・・う!」
ブブゥっと力んだ菊門から低音の大きな音が響きました。思った以上に大きな放屁をしてしまいました。人生でこれ以上ないくらいの恥ずかしさでした。
「ああ、これが嗅ぎたかったんだ。花月院様の本気オナラいい香りだ」
雄厳は放屁を匂って高揚しています。私の放屁だけで男がこんなにも興奮してしまうなんて信じられません。
雄厳はその匂いの余韻に浸ったのちに顔をあげました。約束通り菊門を舐めるのを止めてくれたのです。
「花月院様ありがとうございました。とても満足してます」
「では早くこの紐を解いてちょうだい」
「それはできません。まだすべてが終わったわけではないんです」
雄厳は体を起こすと下半身を私の股に重ねてきました。秘所に固く熱い塊が触れております。間違いなく男根、雄厳は一連の行為で興奮を高めてより固くなった男根で私を犯そうというのです。
「もう一度こうしたかったんです。入れます」
私の中に男根が入り込んできました。昨夜と違い雄厳が自分の意思で私に入ってきています。べっとりとした精液と愛液の残り汁がこびりついた膣内を奥へと侵入してきております。
「ああ・・ああ!」
「花月院様!この感触たまりません。はぁはぁ!」
私の下半身を持ち上げて腰を振って打ちつけてきました。幾度となくこうすることを想像していたに違いありません。さらに女体をしった雄厳に恐れるものなど何もなかったのです。腰を前後に振って出し入れを繰り返しはじめました。
もう一度昨日の快感が蘇ってきます。私もまた男が欲しくなってしまいます。
「急に締まってきた。花月院様・・・もっと欲しいのですね、そうなんですね」
雄厳は腰を引いて勢いよく突きさしてきました。昨夜よりも奥までしっかり届いて突き刺さっています。言葉にはしませんでしたが私も雄厳に突かれるのが気持ちよかったのです。
40も年下の僧侶にレイプ同然の行為で犯されて快感を感じていました。
「ああ、いい!出そう、出るう!!」
雄厳は私の最深部に突きさして中へと射精しました。ドクドクと中へ再び注がれてまた膣内が精液まみれになっていきます。私に有無も言わせない強引な挿入射精、それが快感でした。自分が汚されることに気持ち良くなっていたのです。
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