[官能小説] 熟女の園 尼僧と僧侶 ~落ちた尼僧、自分から青年を求めていく~
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尼僧と僧侶 ~落ちた尼僧、自分から青年を求めていく~

私は縛られたまま19歳の修行中の僧である雄厳に犯されてしまいました。
尻の穴まで舐められて屁を嗅がれて膣内に射精されて好き放題にされてしまったのです。
私の精神はぼろぼろにされてしまいました。




「花月院様、なんど射精しても止まりません。興奮が収まらないのです」

すでに昼は過ぎていると思われます。目が覚めた時から犯され続けて、雄厳は私の中に二度射精しております。それでもまだ男根を固くしております。
もはや生真面目な僧ではなく性欲に飢えた男でしかなかったのです。

手足を縛られた私に抱きついて首筋を愛撫してきました。
私も恐怖心はなくなっていき行為に慣れてきております。抱きつかれてもされるままに受け入れていまいました。

「ゆ、雄厳・・・あん・・・まだ物足りないのですか」

「花月院様はどうですか?ずっと艶めかしい声を出してばかりですが」

その通りです。私は抵抗することもなく雄厳の行為を受け入れて進んでレイプされていたのです。私も本当はもっと自分から求めたいという気持ちさえあります。ですがここでそれをしてしまうともう取り返しのつかないことになると思ったのです。

「そんなことありません。もう十分堪能したでしょう」

「まだです。すればするほど欲求が止まらないのです」

雄厳は私の腹の上に乗って乳房に男根を置きました。そして胸の間に挟んで腰を前後に振りだしたのです。乳房に男根が擦れていきます。雄厳は目をつぶり私の乳房の感触を男根でしっかりと感じ取っているようでした。

「花月院様のやわらかい胸に挟まれて、これもとても気持ち良いです」

乳房にしっかりと指を食いこませて握りしめて腰を振っております。目と鼻の先で亀頭が胸の谷間から飛び出して私の顔へと挨拶してきています。つんとした精液の臭いが漂ってきます。その臭いを嗅いでいると私も男がまた欲しくなってしまいそうです。

「花月院様も感じますか。胸に当たる私の感触、擦れてビクビクしてしまいます」

嬉しそうな口調で雄厳はそう言いだし、確かに男根は谷間で震えておりました。
胸でこんなことを良く思いつくものだと思いながら、あまりの卑猥さに私は鼓動が高鳴ってしまいます。つい体をずらして自分から擦ってしまいました。

「花月院様、気持ちいいです。もっとしてください」

気持ち良さそうにする雄厳の姿に欲望がさらに高ぶってしまいました。もう一度体を震わせて男根に擦らせます。すると雄厳は低いうなり声のような喜びの声をあげておりました。

「これがいいのですか。気持ちいいのですか」

「は、はい。気持ちいいです。もっとしてほしいです」

雄厳もわたしの動きに合わせて腰を前後に振り動かしていきます。私の胸には男根にこびり付いた精液が塗りつけられてテカテカと輝いています。精液が塗りつけられるほどにその臭いも広まっていきました。へそのほうから顔めがけて打ち付けられる男根の亀頭はもう口元に届きそうな勢いでした。

「すごい臭い。これが雄厳の子種の臭い・・・」

「ああ、花月院様の顔に付きそうだ。このまま顔に当てたい。私のを舐めてください」

谷間から男根を出すと私の顔に近づけてきました。唇に亀頭が押し付けられております。濡れた感触が伝わってきます。

「私のが口元に当たってる。舌を出して舐めてください。私のを舐めて」

「は、はい・・・」

私は少し唇を開けて舌を出して先端をぺろりと舐めました。はじめての男根の味わい、しょっぱい精液の味が舌に広がっております。舌を伸ばしさらに舐めていきます。

「いい、舐められるのもいい。もっとしっかり舐めて、もっと下品に舐めまわしてください」

言われるままに私は犬のように男根をぺろぺろと舐めまわしました。先端から徐々に根元のほうへと舌先を移動させていったのです。それはこびり付いた精液をなめとる作業であり私の口の中に精液が僅かづつ広がっていきました。
雄厳の高揚した顔を時折見上げてその表情にわたしはうれしくなってしまいました。私は尼僧よりも遊女になるべきだったのかもしれません。こんな下品なことをして高ぶってしまっているのです。

「花月院様、口の中に・・・入れてもっと舐めて!」

私の頭をつかむと強引に口の中に入れられました。顎を大きく開き口の中に熱い男根が入れられていきます。さっきよりも強い精液の臭いが口に充満して鼻を突いてきます。

「ああ、花月院様。私のを咥えられている。口の中を犯しているんだ」

私の頭をしっかりとつかんで前後に動かして舐めさせようとしていきました。あまりの強引さにどうしたらいいのか困りました。ですが私も舐めたくなっていました。こうして舐めてもっと雄厳を気持ちよくさせたくなったのです。舌を押し当てて吸いついて顔を振りました。

「そ、そんなにされては・・・うぅ出てしまいそうだ」

口の中に出そうというのら望むところです。もう精液の味がひろがった口内に思いっきりだしてもらいたいです。そしてそのまま出された精液を飲み込んで味わわせていただきます。
雄厳を見上げて無言で顔を振りつけました。それは沈黙の承認、雄厳もそれをわかった様子で口の奥まで男根を付きこんできました。

「はぁ!出る、出すぞ!!」

口の中で男根が大きく膨らんで先端から熱い液体が喉の奥めがけて放たれました。どろどろの液体が喉に直接流れ込んできます。男の精液を口で受け止めてしまったのです。

「雄厳、たくさん出ましたね・・・」

「花月院様、口から溢れてる。私のを口で受け止めてくれるなんて・・・私をまだ受け止めてくれる気になったのですか」

私は喉をゴクンとならして精液を飲み込みました。

「ええ、私ももっと雄厳としたくなりました。一緒に楽しみましょう」

雄厳は私の手足のひもを解いて体を起き上がらせてくれます。そしてそのまま抱きしめてくれました。私も雄厳の背に腕をまわして抱きしめております。


それからはお互いに好きなだけ求めあいました。互いの体を愛撫して性器を触りあって思うままにしたのです。何もタブーはありません。本能のままにすることがとても気持ちよかったのです。

「ああそこもいい。もっと舐めて」

「ここがいいの。雄厳のお尻もっと舐めてあげる」

私は自分から進んで雄厳の菊門に舌を這わせてしまいました。独特の臭いを放つ穴、その臭いが今はとても興奮させられるのです。手で男根を握りしめて少し便がこびり付いた穴を舐めております。

「この臭いがいいわね。穴もこんなにヒクヒクさせてかわいい」

「やめて、花月院様」

雄厳は初めての感触に身もだえながらも四つん這いで尻を突き出してもっと舐めてと言わんばかりにしています。私も穴の外をなめるだけでは我慢できず舌を細めて中へと入れていきました。狭い穴に舌先を締めつけられております。

「花月院様、舐めるだけじゃなくてちんちんを扱いて」

「こう、これでいいの」

手で握り締めた男根を強くこすりながら舌を肛門に出し入れを繰り返しました。その相乗効果のように雄厳は息を乱して体を震わせております」

「う!う!う!ううぅ!!おうぅぅ!!」

「ほら出そうなんでしょう、出しなさい。私がいかせてあげるから。尻もこんなに穴広げてやらしいわね」

「そんなに風に言われたら・・・くぅ!」

まるで乳搾りのごとく握りしめた男根から精液が滴り落ちていきました。私は強く握り根元から先端へと絞り出していきます。

こんなに下品な行為をいしまう自分に恐ろしくなってしまいます。雄厳に狂わされてしまったのでしょうか。それともこれが本来あるべき私の姿なのでしょうか。

もう僧として生活していくことはできそうにありません。

(完)

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